レクサス RCのスペックと今後の展開

東京モーターショーで目をはる美しさをみせてくれたモデル車のひとつにレクサスRCがありました!

今回は、そんなレクサスRCのスペックと今後の展開予想をしてみます。

2013.10.29 LPMPD

シャーシはGSがベース!
潜在能力の高さを予感!!

レクサスブランドの国内販売車としては初のクーペ(SCはクーペカブリオレ)モデルとなるRCが販売を前提とした姿で出品された!

RCとは『Radical Coups』の略でファンな走り、操る楽しさを追求したスポーツクーペにという意味が込められている。

走りもデザインも刺激的なものとして、これまでのレクサスとは一線を画すイメージが与えられるという!!

たしかに低くワイドなプロポーションからは、これまでのどのレクサスとも異なるアグレッシブさが伝わってくる。

ボディーサイズは、ISに近いので基本的にはISのクーペ版とも思えるがシャーシは各上のGSがベースだという。

レクサスの走りを象徴するモデルと語るだけあって走行性能に期待だw

エンジンは、3.5ℓV6ガソリンと2.5ℓ直4ハイブリッドでパワートレインに関してはISと同じ設定だが前者はダイナミックさを、後者はエコで爽快な走りを追及するなどグレードごとの個性も明確な差別化がはかられそうだ。

おそらく1年いないには市場に出てくると思われる!!

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